ライアットゲームズ:LJL 2026 Winter Series オープン予選の全15出場チームと大会フォーマットを発表

本サイトではアフィリエイト広告を利用しています
できる限り正しい情報を提供するよう努めておりますが、正確性を保証するものではございません

ニュース

ニュースの要約

  • ライアットゲームズが、2026年シーズンの開幕を飾る「LJL 2026 Winter Series オープン予選」の全15出場チームを発表
  • オープン予選から勝ち抜いたチームと、シード4チームが合流する「MAIN STAGE 1」が開催
  • 予選は1月31日から2月8日にかけて行われ、7試合を同時進行で3~4試合を実施

概要

ライアットゲームズと株式会社プレイブレーンは、PCオンラインゲーム『リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends)』のeスポーツ国内競技シーン「LJL(League of Legends Japan League)」において、2026シーズンの幕開けを飾る「LJL 2026 Winter Series オープン予選」の全出場チームおよび大会フォーマットを発表しました。

本大会には、新たな歴史を刻むべく名乗りを上げた15チームが出場します。これらのチームは1グループ総当たり戦で激突し、メインステージである「MAIN STAGE 1」への切符を争います。

また、昨年度の上位実績に基づく招待に加え、「QT DIG∞」の活動休止に伴う協業により、「FENNEL」がシード権を引き継いで参戦します。このシード4チームとオープン予選を突破した上位8チームで、「MAIN STAGE 1」が行われます。

編集部の感想

    『リーグ・オブ・レジェンド』のeスポーツ競技シーン「LJL」が、2026年シーズンの幕開けを飾るオープン予選の出場チームを発表したことは注目に値する。
    15チームが激突するオープン予選から、わずか8チームしかメインステージに進出できないというハードルの高さに、熱い戦いが期待される。
    シード権を獲得した上位チームとの対戦も注目されるが、まずはオープン予選での新星の活躍に注目したい。

編集部のまとめ

ライアットゲームズ:LJL 2026 Winter Series オープン予選の全15出場チームと大会フォーマットを発表についてまとめました

ライアットゲームズと株式会社プレイブレーンは、『リーグ・オブ・レジェンド』の国内eスポーツ競技シーン「LJL」において、2026シーズンの幕開けを飾る「LJL 2026 Winter Series オープン予選」の全出場チームと大会フォーマットを発表しました。

本大会には15チームが出場し、1グループ総当たり戦で勝ち残りを争います。その上位8チームがメインステージへと進出することになります。また、昨年度の上位チームの招待に加え、「QT DIG∞」の休止に伴い「FENNEL」がシード権を獲得し、合計12チームによる激戦が繰り広げられることになりました。

オープン予選は1月31日から2月8日にかけて行われ、7試合を同時進行で3~4試合ずつ行われる予定です。2026年シーズンの新星を発掘する重要な大会となりそうで、期待が高まります。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000744.000024470.html