ニュースの要約
- 累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』が支援総額2300万円を突破
- 『ひらがじゃん プロ』は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム
- 「未来へ繋ぐプラン」では、購入製品を教育・福祉施設等に寄付することができ、豪華特典も付与
概要
知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXT(ネクスト)は、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』が支援総額2300万円を突破したことを発表しました。
本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズの最新作です。「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」を基に、ユーザーからいただいた意見を反映して再制作されており、ひらがなの書かれた牌を使用しつつ、牌の大きさを一般的な麻雀牌の28mmサイズに変更したり、ルールの調整などが行われています。
また、家庭用全自動麻雀卓での動作と牌数にも対応しており(国内28mm専用機種のみ)、より麻雀のようなゲーム体験を目指して制作されています。基本ルールはシンプルで、麻雀の要領で牌を引いていき、手牌13個+自分の番に引いた1個の計14個を組み合わせて2文字×1個、3文字×4個の合計5個の単語の完成を目指します。
本プロジェクトでは、「未来へ繋ぐプラン」と呼ばれる特別リターンも用意されており、ご購入いただいた製品を教育・福祉施設等に寄付することができます。さらに寄付製品と一緒に、大人気プロ雀士の岡田紗佳さんのブロマイド5枚セットやサイン色紙、個別ビデオメッセージといった豪華特典も付与されます。
編集部の感想
編集部のまとめ
ひらがじゃん:【2300万円突破】麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」の新作!「プロ版」のリターンが残り僅か!についてまとめました
今回の「ひらがな麻雀 ひらがじゃん プロ」は、ユーザーの声を反映して一層磨き上げられた作品だと言えるでしょう。麻雀のゲーム性と言葉遊びの要素が融合した新鮮なコンセプトは、幅広い層に受け入れられそうです。特に、全自動麻雀卓に対応しているのは大きな特徴で、手軽に本格的な遊びを楽しめることが魅力的です。
また、寄付企画も注目に値するでしょう。教育現場や福祉施設など、子供たちの未来に役立てていく取り組みは評価に値するでしょう。さらに、プロ雀士とのコラボ企画など、様々な特典も用意されており、ゲームファンにとっては魅力的な内容となっています。今後の活躍が期待できるタイトルだと感じました。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000054796.html















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