『プロサッカークラブをつくろう!2026』:200万人を突破した事前登録者数、1月22日(木)12時より正式リリース開始

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ニュース

ニュースの要約

  • 『プロサッカークラブをつくろう!2026』の事前登録者数が200万人を突破
  • 1月22日(木)12時より、全世界同時にゲームの正式リリースが開始
  • 事前登録キャンペーンの進行に合わせてさまざまな報酬が配布される

概要

株式会社セガが開発するサッカーシミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!2026』(以下、『サカつく2026』)の事前登録者数が200万人を突破したことが発表されました。

『サカつく2026』は、サッカーチームの監督として選手の育成やクラブ運営を行う本作品です。正式リリースは1月22日(木)12時より全世界同時に行われる予定で、事前登録キャンペーンでは順次さまざまな報酬が配布されます。

事前登録が200万人を突破したことに伴い、新たな達成報酬として「★3確定SP選手スカウトチケット1枚」や「スカウトチケット、特別練習カードガチャチケットなどのチケット6枚」が配布されることが明らかになっています。また、100万人を超えた以降は5万人ごとにチケットが1枚ずつ追加される予定となっています。

さらに、正式リリース前には「えらべるPay」のプレゼントなどを含む、リリースカウントダウンキャンペーンも開催されることが発表されました。本作品は、明治安田Jリーグ公式ライセンスを獲得しており、Jクラブ60チームの実名選手が収録される予定です。欧州主要リーグや、FIFPROなど総勢5,000人以上の実名選手が登場するという本格的なサッカーシミュレーションゲームとなっています。

編集部の感想

    『サカつく』シリーズの最新作として、かなりボリューミーな内容になっている印象だ。
    Jリーグの公式ライセンスを取得しているのは、国内ユーザーにとってはかなりの魅力になるだろう。
    事前登録者数が200万人を突破しているのは、大変注目度の高い作品であることがわかる。

編集部のまとめ

『プロサッカークラブをつくろう!2026』:200万人を突破した事前登録者数、1月22日(木)12時より正式リリース開始についてまとめました

『プロサッカークラブをつくろう!2026』は、サッカーシミュレーションゲームの『サカつく』シリーズの最新作となります。本作品は、Jリーグ公式ライセンスを取得しており、Jクラブの60チームの実名選手が収録される予定です。また、欧州主要リーグや国際サッカー連盟(FIFPro)のライセンスも獲得しており、総勢5,000人以上の選手が実名で登場します。

事前登録の状況では、200万人を突破しているという大変注目の高い作品となっています。事前登録者数に応じた報酬も用意されており、プレイヤーへの還元が充実しているのも魅力の1つだと言えるでしょう。

本作品の正式リリースは2023年1月22日(木)12時より行われる予定で、それに先駆けてカウントダウンキャンペーンも行われています。本作品を待っていたユーザーにとっては、ゲームを体験できるまであとしばらくという状況に胸を躍らせていることでしょう。

今後の本作品の動向にも大いに注目が集まりそうですが、既に事前登録者数が200万人を突破しているという事実から、ユーザーからの期待も高まっているといえるでしょう。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000007094.000005397.html