ニュースの要約
- 『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』が全世界累計出荷・ダウンロード販売本数100万本を突破
- 本作の発売後初となるセールが開催中で20%OFFで購入できる
- ディレクターやプロデューサーがコメントを発表し、ユーザーへの感謝を述べている
概要
株式会社スクウェア・エニックスは、2025年9月に発売したタクティカルRPG『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』の全世界累計出荷・ダウンロード販売本数が、100万本を突破したことを発表しました。
本作の発売から約3ヶ月で100万本を達成したことに対し、ディレクターの前廣和豊氏およびプロデューサーの松澤祥一氏が喜びのコメントを述べています。
また現在、本作の発売後初となるセールを開催中で、ダウンロード版の通常版とデラックスエディションが20%OFFで購入できるとのこと。セール期間は2026年1月7日(水)までとなっています。
『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』は、1997年に誕生したタクティカルRPGの金字塔『ファイナルファンタジータクティクス』のリメイク作品で、進化したグラフィックスやユーザーインターフェース、フルボイス化されたストーリーを楽しめるという内容になっています。
編集部の感想
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100万本突破というのは大変な快挙ですね。昔から人気のシリーズだけに、リメイク作品としても多くのユーザーに支持されたということがよくわかります。
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発売から3ヶ月で100万本達成というのは本当に凄いですね。セールも同時開催されるとのことで、これからもさらに多くのユーザーが本作品に触れられるのではないでしょうか。
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ディレクターやプロデューサーのコメントにも、ユーザーへの感謝の気持ちが伝わってきます。開発陣の思いが反映されているのがよく分かりますね。
編集部のまとめ
ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ:全世界累計出荷・ダウンロード販売本数100万本突破についてまとめました
『ファイナルファンタジータクティクス – イヴァリース クロニクルズ』が、発売から3ヶ月で全世界累計出荷・ダウンロード販売本数100万本を突破したことは、大変喜ばしい出来事ですね。タクティカルRPGの金字塔として長年愛されている作品が、最新のグラフィックやシステムを持った形で復活し、多くのユーザーに支持されたということがよくわかります。
ディレクターやプロデューサーのコメントからも、開発陣の想いが伝わってきます。開発者と同じく、ユーザー側としても、この100万本突破を大変喜ばしいことだと思います。今回のセール開催も含めて、これからも多くのユーザーが本作品を楽しめるようになっていくことでしょう。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000276.000128734.html















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