ニュースの要約
- エレコムが所有する研修施設「レクトーレ葉山 湘南国際村」に、横須賀市の児童養護施設の子どもたちを招待した
- 子どもたちはエレコムグループの従業員とともに様々なアクティビティを楽しみ、冬の思い出を作った
- この取り組みは2019年から続けられており、今後も継続していく予定
概要
エレコム株式会社は、2026年1月10日(土)~11日(日)に、当社が所有する研修施設「レクトーレ葉山 湘南国際村」へ、神奈川県横須賀市にある児童養護施設「春光学園」の子どもたち約20名を招待しました。
子どもたちはエレコムグループの従業員と一緒に、卓球やボードゲーム、シアタールームなどのアクティビティを楽しみ、寿司や刺身、バーベキュー料理など多彩なお食事も提供されました。この取り組みは2019年より始まり、今回で4回目の実施となります。
今後もエレコムグループでは、児童養護施設で暮らす子どもたちが楽しく、安心して過ごすことができるようなサポートを継続して行っていきます。また、今回の招待には、「レクトーレ葉山 湘南国際村」を運営する株式会社ティーケーピー様にもご支援いただきました。
編集部の感想
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エレコムの社会貢献活動に感心しました。児童養護施設の子どもたちを研修施設に招待するのは、子どもたちにとって大変いい体験になったと思います。
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食事やアクティビティなど、子どもたちが楽しめるプログラムが用意されていたのが良いですね。子どもの気持ちを考えた企画だと思います。
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2019年から続けている取り組みということで、エレコムの継続的な支援に対して高い評価ができると思います。
編集部のまとめ
児童養護施設の子どもたちを「レクトーレ葉山 湘南国際村」へ招待についてまとめました
エレコムは、自社の研修施設「レクトーレ葉山 湘南国際村」に、横須賀市の児童養護施設の子どもたちを招待しました。子どもたちは、エレコムグループの従業員と一緒に様々なアクティビティを楽しむことができ、冬の思い出を作ることができました。
この取り組みは2019年より始まっており、今回で4回目の実施となります。エレコムグループは、児童養護施設で生活する子どもたちが楽しく、安心して過ごせるような支援を継続していく予定です。
編集部としては、エレコムの社会貢献活動に高い評価ができると感じました。子どもたちの気持ちを考えた企画となっており、継続的な支援にも注目が集まりそうです。これからも、企業による子どもたちへの支援に期待が寄せられていくでしょう。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001326.000026881.html















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