「カラテローグ」:限定リターンで支援者を「ダンジョン刑」に処す、クラウドファンディングを2月12日開始

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ニュース

ニュースの要約

  • 格闘ローグライクRPG「カラテローグ」のクラウドファンディングを2月12日に開始
  • 支援者に対して「ダンジョン刑」のリターンを用意
  • プロジェクトファイル一式やゲーム内アセットなどのクリエイター向けリターンも提供

概要

輝井堂GAMESは、開発中のPC向け新作ゲーム「KARATE ROGUE -カラテローグ-」において、2026年2月12日よりクラウドファンディングを実施することを発表しました。

このゲームは「ローグライク格闘ダンジョンRPG」というジャンルで、主人公が武術の技を駆使してモンスターと戦い、深淵へと進んでいくというものです。ターン制のバトルシステムでは、「ACTポイント」の中で自由に技を組み合わせて、アクション映画のような攻防を体験できます。

クラウドファンディングの目標額は300万円で、ストレッチゴールとして主題歌の制作や追加キャラクター・ステージの実装などが予定されています。また、支援者向けのリターンとして、「プロジェクトファイル一式」や「カラテモーションスプライトシート」といったクリエイター向けのコンテンツを用意しているほか、5名限定の「ダンジョン刑」リターンでは、ゲーム内のNPCとして登場する機会が得られるなどの特典もあります。

編集部の感想

    「ダンジョン刑」というユニークなリターンは、ゲームファンにも開発者にもきっと魅力的に感じられるだろう。実際にゲーム内で登場できるのは楽しそうだ。
    クリエイター向けのリターンも充実しているので、ゲーム開発に関心がある人にとっては格好の機会かもしれない。ゲーム本編とはまた違った楽しみ方ができそう。
    戦闘システムが面白そうだ。ターン制でコンボを組み立てるのがとても魅力的に感じられる。武術を活かしたアクション性の高いバトルが楽しめそうだ。

編集部のまとめ

「カラテローグ」:限定リターンで支援者を「ダンジョン刑」に処す、クラウドファンディングを2月12日開始についてまとめました

今回のニュースは、輝井堂GAMESが開発中の新作ゲーム「KARATE ROGUE -カラテローグ-」のクラウドファンディングを2月12日に開始することを伝えたものです。

ゲームのジャンルは「ローグライク格闘ダンジョンRPG」で、武術の技を駆使してダンジョンを進む爽快感のあるバトルシステムが特徴です。クラウドファンディングでは300万円の目標額を掲げ、主題歌の制作や追加コンテンツの実装などを目指しているほか、クリエイター向けの特典も用意されています。

特に目を引くのが、5名限定の「ダンジョン刑」リターンです。この特典では、実際にゲーム内のNPCとして登場することができるというユニークな企画となっています。ゲームファンにも開発者にも興味を持ってもらえるような仕掛けだと感じました。

クラウドファンディングの詳細や、開発状況の進捗についても今後の情報に期待が高まりますね。格闘アクションRPGの新しい魅力を感じられる作品になりそうです。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000129666.html