ニュースの要約
- 『LET IT DIE: INFERNO』にて、拠点「アイアンパーチ」のストレージ容量を100増加拡張
- シリーズ日本上陸9周年を記念したSNSキャンペーンの開催
- 初代『LET IT DIE』のオフライン版リリースが決定
概要
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、新作『LET IT DIE: INFERNO』において、ユーザーからのご要望にお応えし、拠点「アイアンパーチ」のストレージ(倉庫)基本容量を100増加させる拡張を行いました。
これにより、ゲーム内で収集した強力な武器や貴重なアイテムの保管が大幅に容易になります。また、リリースにあわせ、『LET IT DIE』シリーズ日本上陸9周年を記念したSNSキャンペーンの開催が決定しており、Amazonギフトカードが30名様に当たる見逃せない機会となっています。
さらに、初代『LET IT DIE』のオフライン版リリースも予定されており、ローグライトサバイバルアクションの世界をより多くのユーザーに楽しんでいただける環境が整いつつあります。『LET IT DIE: INFERNO』は、これまで以上に大規模な舞台で展開されるシリーズの集大成として期待されており、今後の動向にも注目が集まっています。
編集部の感想
編集部のまとめ
LET IT DIE: INFERNO:ご要望にお応えし、拠点「アイアンパーチ」のストレージ(倉庫)基本容量を拡張!についてまとめました
今回の発表では、『LET IT DIE: INFERNO』におけるストレージ容量の拡張や、シリーズ9周年を記念したキャンペーン実施、初代作品のオフライン版リリースなど、ユーザー目線に立った様々な施策が取り上げられています。
ストレージ容量の拡張は、アイテム収集が重要なこのタイプのゲームにとって大変有意義な対応だと言えるでしょう。アイテムの保管が容易になることで、プレイヤーの収集意欲がさらに高まり、ゲームを深く楽しむことができるはずです。
一方で、SNSキャンペーンの実施により、シリーズファンはもちろん新規プレイヤーの獲得も期待できます。Amazonギフトカードが当たるという魅力的な景品設定も、ユーザー参加を後押ししそうです。
加えて、初代作品のオフライン版リリースは、オンラインプレイが難しい環境のユーザーにも本作の世界観を体験してもらえる良いチャンスになるでしょう。シリーズのさらなる裾野拡大につながることが期待されます。
全体として、ユーザーの利便性や本作の知名度向上を意識した施策が展開されている点が印象的です。シリーズの9周年を祝う形で実施される様々な取り組みに、ファンの期待も高まるのではないでしょうか。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002066.000025063.html















人気記事