ニュースの要約
- カラフルファンタジーMMORPG『幻想神域 Echo of Cube』に新武器「シールドソード」が実装された。
- 同作のレベルキャップが75に開放され、新マップ「モートン港」「メルッドヒル」が追加された。
- アイテムモールには新幻神「ヘーベー」「リリス」が登場し、関連アイテムが販売中。
概要
株式会社ムーンラビットは、PC向けオンラインゲーム『幻想神域 Echo of Cube』において新武器「シールドソード」を実装したほか、レベルキャップを75に開放したことをお知らせしました。
新武器「シールドソード」は剣と盾を持ち、戦場の最前線で戦う勇敢な戦士です。受けたダメージを反射したり、敵の攻撃を自身に集中させるなど、状況に応じてさまざまなスキルを使い分けて仲間を守ることができます。
レベルキャップの開放に伴い、新マップ「モートン港」「メルッドヒル」も実装されました。主なアップデート情報としては、次元ホールの難易度「Lv75」追加、新コンテンツ「幻神奇譚」の第1章が追加されています。
一方で、アイテムモールでは虹色ルーレットに新幻神「青春の女神・ヘーベー」「闇夜の魔女・リリス」が登場しています。ルーレットマネーを獲得できる各種BOXや幻神育成セットなどの商品が販売されています。
編集部の感想
編集部のまとめ
幻想神域 Echo of Cube:カラフルファンタジーMMORPGに新武器「シールドソード」実装&レベルキャップ開放!についてまとめました
今回の『幻想神域 Echo of Cube』のアップデートは、新武器の追加やレベルキャップの開放、新マップの実装など、既存プレイヤーの楽しみ方が広がる内容となっています。特に「シールドソード」は、ゲームの戦闘スタイルに新しい選択肢を提供してくれそうで期待が高まります。
一方で、アイテムモールの新幻神登場は、新規ユーザーの開拓にも一役買うだろうと思います。今後さらにゲームの魅力が高まっていくことが期待できるアップデートだと言えるでしょう。
参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000179.000087703.html















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