『FGO』:塩川洋介手掛ける新作インディーゲーム『つるぎ姫』2026年に早期アクセスリリースを目指す

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ニュース

ニュースの要約

  • 『FGO』のクリエイティブプロデューサー塩川洋介が手がける新作インディーゲーム『つるぎ姫』が2026年の早期アクセスリリースを目指す
  • 黒星紅白のキャラクターデザインと石元丈晴のコンポーザーが参加し、制作陣のこだわりが反映されたゲームとなる
  • 100日後の決戦に向けて、プレイヤーの選択が主人公の運命を左右する「運命さえ”クラフト”する、アールピージー」ジャンルのゲーム

概要

ファーレンハイト213株式会社は、塩川洋介が手がける新作インディーゲーム『つるぎ姫』が2026年の早期アクセスリリースを目指すと発表しました。

本作は、世代を超えて愛される横スクロールアクションRPGをベースに、戦闘・育成・探索・ストーリー、そして”妹”まで──あらゆる要素を”クラフト”する、「運命さえ”クラフト”する、アールピージー。」ジャンルのゲームとなります。

キャラクターデザインは『サモンナイト』『キノの旅』などを手がけた黒星紅白が、コンポーザーには『すばらしきこのせかい』『キングダムハーツ』などの楽曲を手がけた石元丈晴が参加しており、制作陣のこだわりが色濃く反映された作品となっています。

ゲームの特徴としては、100日後に訪れる決戦の日までの日々をプレイヤーが自由に過ごすことができ、戦闘を重ねてキャラクターを育成したり、強敵に挑んだり、のんびり過ごしたりと、プレイヤーの選択が主人公の運命を左右することが挙げられます。さらに、主人公の持つ「つるぎ」の力を使うことで、ゲームの進行を自在に操ることができるという特徴も紹介されています。

編集部の感想

    『FGO』のクリエイティブプロデューサーが手がける新作ゲームということで期待が高まります。
    100日間の物語の展開と、プレイヤーの選択が主人公の運命を左右するという設計は面白そうですね。
    キャラクターデザインと音楽の参加陣も豪華で、クオリティの高いゲームになりそうです。

編集部のまとめ

『FGO』:塩川洋介手掛ける新作インディーゲーム『つるぎ姫』2026年に早期アクセスリリースを目指すについてまとめました

『FGO』のクリエイティブプロデューサーである塩川洋介が手がける新作インディーゲーム『つるぎ姫』が2026年の早期アクセスリリースを目指すことが発表されました。

本作は、横スクロールアクションRPGをベースに、戦闘・育成・探索・ストーリー、そして”妹”までを自由に”クラフト”する、「運命さえ”クラフト”する、アールピージー」ジャンルのゲームとなっています。

キャラクターデザインは『サモンナイト』『キノの旅』などの黒星紅白が、コンポーザーには『すばらしきこのせかい』『キングダムハーツ』などの楽曲を手がけた石元丈晴が参加するなど、制作陣のこだわりが反映された作品になるとのことです。

また、100日後の決戦に向けてプレイヤーの選択が主人公の運命を左右し、主人公の持つ「つるぎ」の力で、ゲームの進行を自在に操ることができるなど、独創的な設計が特徴となっています。

『FGO』のクリエイティブプロデューサーが手がける新作ゲームということで期待が高まりますし、物語の展開とプレイヤーの自由度、そして豪華なスタッフラインナップなど、非常に魅力的な作品になりそうです。今後の情報に注目していきたいと思います。

参照元:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000171732.html